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LayerX、委託先不正アクセスで問い合わせ情報漏えいの可能性

1件の報道1件のソース3 時間前更新

これまでの経緯

報道より

LayerXは、Webサイト制作に利用するクラウドサービス「Studio」の提供元Studio社のクラウド環境への不正アクセスにより、コーポレートサイトのお問い合わせ情報が漏えいした可能性があると発表した。対象は2022年6月30日〜2023年11月1日の問い合わせ2,295件で、氏名、メールアドレス、会社名、電話番号などが含まれる。Studio社によると第三者による情報取得は確認されておらず、現時点で不正利用や二次被害も確認されていない。

LayerX ニュースより

報道タイムライン

報道を追って、ストーリーのさまざまな側面を確認しましょう。

10月20日
  1. LayerX ニュース
    株式会社LayerX、外部委託先への不正アクセスでコーポレートサイトのお問い合わせ情報が漏えいした可能性

    LayerXは、Webサイト制作に利用するクラウドサービス「Studio」の提供元Studio社のクラウド環境への不正アクセスにより、コーポレートサイトのお問い合わせ情報が漏えいした可能性があると発表した。対象は2022年6月30日〜2023年11月1日の問い合わせ2,295件で、氏名、メールアドレス、会社名、電話番号などが含まれる。Studio社によると第三者による情報取得は確認されておらず、現時点で不正利用や二次被害も確認されていない。

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