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NTT東日本とBBタワー、IOWN APNで1000km超のストレージ統合実証
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これまでの経緯
報道より
ブロードバンドタワーとNTT東日本は、IOWN APNを用いて東京~北海道間1,000km超のデータセンター拠点間でストレージ統合を実証した。遠隔拠点に分散したストレージでも、AIの学習・推論や映像処理を想定したデータ利用で、同一拠点内に構成した場合と概ね同等の性能を確認した。東京~北海道間の実証回線における遅延(片道)は7.14msである。
NTT ニュースリリースより
報道タイムライン
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10月27日
- NTT ニュースリリースIOWN APNで東京~北海道間1,000km超のストレージ統合を実証、ブロードバンドタワーとNTT東日本
ブロードバンドタワーとNTT東日本は、IOWN APNを用いて東京~北海道間1,000km超のデータセンター拠点間でストレージ統合を実証した。遠隔拠点に分散したストレージでも、AIの学習・推論や映像処理を想定したデータ利用で、同一拠点内に構成した場合と概ね同等の性能を確認した。東京~北海道間の実証回線における遅延(片道)は7.14msである。
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